今日は狼爪について。
私自身あまり詳しくなかったので、知識UPの為に色々と調べてみました。
なるほど、なるほど
生まれたときに切るワンコもいるんですね。
調べていくうちに、ピレの歴史までふかーく入り込んで、今更ですが勉強になりました。
アメリカとフランスではピレの顔は違うのは知っていましたが、イギリスもあったんですね。
以下抜粋ですが。
聾足が長くて、顔立ちがエレガントな昔ながらの姿を留めているフランス・タイプ。
聾一番大きく骨量豊かで雄大なイギリス・タイプ。
聾毛量の豊富な愛らしいショー・キャラクターのアメリカ・タイプ。
本家シェリーパパもママもアメリカですよね獵
さて、狼爪の話からそれてしまいました。
で、これがシェリー狼爪です!
秊 実はそれだけですね秊

こんばんは!お世話になります・・m(_ _)m
ピレさんにも、タイプがあるのですね。
レトリバーにはよく聞きますが、知りませんでした。
3種類並べて比べないと、見分けがつきませんが・・(^^;ゞ
「狼爪」はマメに切らないと、すぐに鋭くなってしまい
気になります。
生後すぐに処置するって、あまり拡まりませんね・・
↓
Vegaパパの実家のGレトリバーにこれをやられると
私は立っていられません・・
愛情表現とわかってはいても、ツライものが・・(^_^;)
実はもみにも1個狼爪があるんですよ〜
生まれてちょっとの時に爪きり(人間用)でカットしたんですけど
根が残ってたみたいでちょっとだけ狼爪が生えてます。
けっこう小型犬にも生えるみたいで獣医さんが爪きりで根元から切れば
わざわざ病院でやらなくても大丈夫だと言ってました。
もちろん血が出るので担当は母です!
父はどうしても嫌みたいですよ(= '艸')ムププ
そんな私も嫌です(^▽^;)
狼爪は意外と知られてないですね。
1頭目のピレを獣医さんに連れて行った時、「狼爪取らなきゃ」と言われました。
20年も前のことですが。
本を持って行って、ピレのスタンダードを獣医さんに教えてあげました。
シェリーくん、食欲いかがですか?
Viviの食欲は戻ってきました。
この辺り、朝晩はホント過ごしやすくなりました。
へぇ〜、シェリーくんはアメリカタイプなんですねー。
あのふさふさで気持ちよさそうな毛並みは
種によっても違うとは…勉強になりましたv
これはわんこを飼っている方に聞くと笑われるかもしれないですけど、
飛び掛られた時、爪が食い込んだりするんでしょうか?
--->Vegaさんへ
私も3種類のピレを並べて見てみたいです!
今日、ブリーダーさん家に行って来たのですが、シェリーがワンの中でも、体格が一回り大きい固体であることがわかりました!&足腰も強いらしく、3歳頃まではPOWERの数値はあがるそうです(驚!)
--->まめもみさんへ
やっぱり切るんですね。でも爪きりで切るんですか?
痛そうですね。たぶん私もイヤかも〜。血見ると貧血が・・(そこまで弱くはないけどね)
--->VivaViviさんへ
当時はピレスタンダードを知らない獣医さんもいたんですね。シェリーの食欲はまだ、完全に回復していないですね。
600gあげても食べないので、400gにしていますが、日によっては残すこともしばしば・・・もう少ししたら涼しくなるので、大丈夫かな!
--->スウさんへ
昨日シャンプーしたので、よりフカフカになりましたよ♪
シェリーに飛びつかれたときは、前足を両手で持つようにしています!両手で握手って感じですけど。
爪は食い込んだりはしないですね。たぶん、山登ったり、ダッシュするときは、ぐんーっと伸びて、地面をキャッチするんでしょうね。