初版本:アルプスの村の犬と少年

先日「名犬ジョリー」の話をしましたが、原作のことは全く知らなくて。
セシル・オウブリ作の「アルプスの村の犬と少年」というらしく、仕事でよく図書館にも行くので調べてみたら、ありました。

初版が1973年ということで、とても古く、児童書のコーナーでも見当たらず、管理図書のコーナーにありました。
一応借りれたのですが、欲しくなってネットで探しましたが、アマゾンで3冊だけ出ており、一番安いものを購入。

そしたら、図書館で見た表紙と違うので調べてみたら、なんと初版本でした!
(図書館は第8版)



見てのとおり色あせていますが、まぁヨシとしましょう。ちなみに1400円でした。
1973年:昭和48年・・・・・・私は生まれてたけど喋っていたかなぁ(笑)



ブックカバーを作って、子供たちに読んでもらって感想文を書いてもらいましょうか(^▽^)
古い本もいいもんですね。

“初版本:アルプスの村の犬と少年” への2件の返信

  1. メリーの母さん

    おぉーーー、いぃですね♪
    よくありましたね、、、
    私も感想文書くからーーー。子供さんの後でお願いよー!


    で、、、1973年ですか、、、
    私・・・あれっ高校2年生だったかも~(苦笑)
    その頃は、、、ピレどころじゃなかったかも(爆)
    あぁーーー、ヤダヤダ、、、

    返信
  2. シェリーパパ

    ★メリーの母さんへ★
    はーい!わかりました。
    今,子供が違う本読んでいるらしく,次にコレを読むことになっています。
    次回お会いしたときにお貸ししますね。

    1973年は私は2歳でした!
    まったく記憶がありませんが,野山を走っていたでしょう(笑)

    返信

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